光の音楽とはなんですか?

440hzの音調は、人類の未来を悪魔が支配する世界に変えるだろう。
逆に432hzは、愛と調和の世界に人類を導く

ルドルフ・シュタイナー

朝比奈 幸太郎 / ヒーリングアーティスト, 光の音楽 Curanz Sounds代表

・出身地:兵庫県神戸市
・生まれ:1986年
・趣味:プログラミング、カメラ
幼少期より音楽家だった父のスタジオで過ごす。
13歳の頃より、学校に特別な許可をもらい、某老舗ホテルのレストランでBGM演奏の仕事を始める。
音大へ進学後、宗教音楽、民族音楽を研究。
卒業後、日本でピアニストとして活動した後、北欧スウェーデン、オランダなどで演奏活動し、ドイツではAchim Tangとともに[ピアノとコントラバスのためのソナタ]を制作しリリース。
帰国後、金田式DC録音のスタジオにアシスタントとして弟子入りし、音響学を徹底的に学ぶ。
独立後「芸術工房Pinocoa」を立ち上げ、様々なアーティストのプロデュースも手がける。
音の神秘、音の持つ力に意識が向くようになり、2023年より、Curanz Soundsを立ち上げ、人々に音の持つ力、神秘性を伝えるべく研究を開始。
ヒーリングアーティストとして、楽曲制作を続ける。

私は、世界の人々に幸せを届けるため

人類が失った古代から続く音の叡智、神秘の力を取り戻すための研究を続けています

音というのは振動です

振動というのはとっても大事なもの

この世界を創り出す最重要要素です

それはつまりあなたが観測する世界を創り出すということ

素粒子はその振動を極限まで高めると光になります

現代では単なる芸術の一つとして考えれる音楽

しかし、音楽はその昔この世界を司る魔法でした

中世のヨーロッパでは実際に「ムジカ」は宇宙の根本原理(全てを支配する法則)として研究されていたため、全ての学問の大元が音楽であった。
惑星や地球などを動かしている法則を探求する学問「ムジカ・ムンダーナ」
人間の心理や身体を動かす法則を探求する学問「ムジカ・ヒューマーナ」
道具や楽器を使った実践的な学問「ムジカ・インストゥルメンタリス」この「音と振動」による魔法のような学問ムジカが、人の心や健康、さらには成功法則、そして社会の秩序をも生み出すとされ、ムジカの振動数を簡単に発するための道具として「楽器」は開発されたのだ。
だから当時の楽器は「魔法を実現するための道具」だった。
3mの鉄の線を引っ張った巨大なピアノのような道具もあった。
教会にはさらに巨大な鉄のパイプが並べられ、自然数の比率になるように設置された。
ピタゴラスが最初に作った魔法の道具は「第3倍音成分」だけだったが、中世になると「第5倍音成分」が加えられて「純正律」を出せる楽器も登場した。
大聖堂で鳴り響く「調和した音」の振動(1:3:5)は病気をも癒したと言われている。
ところが19世紀の後半に音楽はすり替えられた。
平均律という計算方法が確立すると、第3倍音も第5倍音もズレた不協和音が採用されてしまう。

バシャール(ダリル・アンカ)

みなさんが今耳にしている音楽のほとんどはA=440hzで調律されています

しかし、これさえもまた1939年から採用された周波数であり

古代の音楽の魔法、すなわち叡智は現代では失われてしまっているわけです

432hzってなんですか?(Curanz Soundsの解説)

音楽は当初、魔法だった。
「ハルモニア(調和)」が完全に発動していた頃は……。
その後、ピタゴラスは教団を設立し秘密主義に徹し、この法則を他言した者は死刑に、そして法則を紙に書き残すことも許さなかった。
よほど、悪い人たちにその「法則」を利用されるとマズイと感じたのであろう。
こうして『文献』としては残っていないその「宇宙の秘密」は、教団が破壊された後も時の探求者たちによって脈々と受け継がれ、プラトン(−427)、アリストテレス(−384)、アレキサンダー大王(−356)。
そして、それだけでは止まらない。
天文物理学者ケプラー(1571)、万有引力のニュートン(1642)、量子力学の生みの親マックスプランク(1858)も。
全員がこの「ムジカ」の探求者なのである。

バシャール(ダリル・アンカ)

私たちの魂はこの音の魔法を知っているはずです

Curanz Soundsは時の探究者の一人として宇宙の秘密の音、振動を探る研究を行っています

人類の科学はこの宇宙の秘密のうちまだほんのわずかしか知ることができていません

科学・先進医療の世界では

音響共鳴療法(サイマティクス・レゾナンス)をはじめ

ようやく音の魔法に注目するようになりました

Curanz Soundsではこれらの論理的な音のアプローチも抜かりなく研究しています

こちらの音響共鳴療法(サイマティクス・レゾナンス)装置も友人のドクターから提供してもらい研究しています。

音の魔法を解明するにはあまりにも膨大すぎて人類の科学は追いついていないのが現状です

だからこそ、芸術家がそこにいます

遠い未来に科学が音の魔法を解明するまでは、右脳で生きる芸術家に任せてください

魂が感じる光の音はCuranz Soundsに出会ってくれたみなさんに癒しを届けることをお約束します

Curanz Soundsのヒーリング作品は音響・音楽のプロが長年研究してきた本物の癒しサウンドです

教会で奇跡が起こる仕組み

グレゴリオ聖歌、ミサなどをはじめとした西洋の教会では、音に対するこだわりが強いのも特徴です。

なぜ、音にそれほど注力しているのでしょうか?

それは音という存在そのものがこの宇宙の根本原理を司っているからです。

おそらく、人類にとって大きな叡智が時代とともに失われている現代からは想像もできないことが当たり前に起こっていたのが教会です。

例えば、儀式や礼拝に参加すると、病気が治る、痛いところが治癒する・・・といって奇跡は世界中で数えきれないほどの例を見ることができますし、ここが最も重要なポイントですが、「だからこそ、キリスト教は世界的に信者が増えていった」と言えるわけです。

本当に奇跡が起こるんだから・・・

というロジックです。

今、世界的に信仰や宗教が疎かにされていますが、それはなぜか?

ロジックは単純です。

奇跡に出会えていないからです。

奇跡に出会えていないから、神を信じる力が失われているというロジックです。

Curanz Soundsでは音楽家:服部洸太郎が、人生をかけて、この音の神秘的な力を復活させていくべく、音響を研究しています。

Curanz Soundsが音の神秘を解明する研究のお手伝いをしてくださる方、是非応援お願いします。

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